
北は北海道から、南は福岡まで、全国各地より71組142名の応募がありました。集まった学生のプロフィールは実に多種多彩でした。芸術、建築、情報、グラフィックなどの造形、デザインに関する分野だけではなく、医学、看護、経済、教育、音響など様々な専門の学生の方に興味を持ってもらえたのは嬉しいことです。また、専門分野が全く異なるユニークな組み合わせ(医学+物理学、看護+ランドスケープ、教育+グラフィックなど)のチームも見られました。
会場の都合上、この71組の中から30組60名を選考いたしました。選考の基準は応募時に記入いただいた2つの文章です。1つは、「あなたにとって、シアワセな生活とはどんなものでしょうか。(100字以内)」という参加メンバーの幸福観に関するものです。もう1つは、「あなたが最近、日常生活で気になった子ども(小中学生)の生活の課題とは何でしょうか(200字以内)」という今回のテーマである子どもに対する洞察に関するものです。
ワークショップ参加生活者30組
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- 2010.2.25
シアワセのカタチ 心とカラダ篇を公開しました。 - 2010.2.10
シアワセのカタチ 登下校篇を公開しました。 - 2010.1.22
シアワセのカタチ 遊び篇を公開しました。 - 2009.12.25
シアワセのカタチ コミュニケーション篇を公開しました。 - 2009.12.01
シアワセのカタチ 学び篇を公開しました。 - 2009.11.20
生活造形プレゼンテーションが開催されました - 2009.10.20
「子どものシアワセをカタチにする」特設サイトオープン - 2009.10.20
生活造形プレゼンテーションのご案内 - 2009.07.27
発見ワークショップのご案内 - 2009.06.15
生活造形プロジェクト2009参加者募集
